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Charlie Rebel
チャーリー・レベル

500mainオーストラリア、ゴールドコーストのパンク・ロックバンドCharlie Rebel(チャーリー・レベル)は2017年日本ツアーから帰って来たばかり。最新シングル「BETTY」(ベティ)および地元の監督Nils Nilsson(ニルス・ニルソン)が制作したミュージックビデオを2018年4月末にリリース。新シングル「BETTY」(ベティ)は、友達に助けられながら立ち直って生きていくこと、うつ病や不安を克服すること、自分の人生をしっかりと自分でコントロールすることを取り上げている。つまり、立ち上がって自分の望みを大声で叫びながら自分の将来を作り上げていくことをテーマにしている。

ライブ演奏のエネルギー、グルーヴ、そしてテンポの速いパンクの意気込みを見せる「BETTY」(ベティ)は、生演奏に手を加えず、そのままレコーディング。Nick(ニック)の激しく、かつメロディックなギター、Chris(クリス)のパワー・ロック・ドラム、そして地元のプロデューサー兼レコードレーベルの社長Guy Cooper(ガイ・クーパー)のパワフルなベースによるトリオの演奏。このシングルのプロモーションを目的としたライブツアーが2018年4月末~5月上旬オーストラリアを皮切りにスタート。そしてレコードレーベルHuman Records(ヒューマン・レコード)の提供で5月18日から東京、大阪、神戸での日本ツアー予定。

ライブツアー情報

2018年4月27日(金) Miami Shark Bar オーストラリア、ゴールドコースト
2018年5月8日(火)Howl n Moan Records オーストラリア、バイロンベイ
2018年5月10日(木)Rics Bar オーストラリア、ブリスベン

2018年5月18日(金)ART HOUSE 神戸
2018年5月19日(土)Brand New 大坂
2018年5月20日(日)Sengoku Daitouryou 大坂
2018年5月23日(水)Club Kinoto 東京 渋谷
2018年5月24日(木)20,000 Volts Denatsu 東京 杉並

真のパンク・ロック精神を持つCharlie Rebel(チャーリー・レベル)は社会の限界に挑む。心の底からわいてくる作詞、そして激しく甘いハーモニーがバンドの基盤を構成する。このシングルは、2018年にリリース予定のデビューアルバム「PEOPLE’S REPUBLIC OF EARTH」(ピープルズ・リパブリック・オブ・アース)に収録。汚職、権利の乱用、政府の無駄に対する非難や人生の困難に真っ向から立ち向かうことをテーマにしたアルバム。シングルとアルバムは、オーストラリアのゴールドコーストで、Serotonin Productions/Human Records(セロトニン・プロダクションズ/ヒューマン・レコード)のGuy Cooper(ガイ・クーパー)によるプロデュース。

前回のミニアルバム「STARE AT THE SUN」(ステア・アット・ザ・サン)は、2017年に日本パンク界で先行リリースし、9公演のライブツアーを実践。その後2017年後半と2018年前半にオーストラリアでライブ。Charlie Rebel(チャーリー・レベル)を結成した二人兄弟の生涯の使命は、自分達のパンク・ロック音楽をオーストラリアと世界中に広めること。結成以来、バンドはWolfmother(ウルフマザー)、The Radiators(ザ・ラジエーターズ)、British India(ブリティッシュ・インディア)、Spiderbait(スパイダーベイト)などオーストラリアの有名なバンドと共演して、オーストラリア中のツアーを数回行った。

彼らは常に、自分の信念のために立ち上がり主張すべきだというメッセージを伝えたい。「BETTY」(ベティ)は、デビューアルバム「PEOPLE’S REPUBLIC OF EARTH」(ピープルズ・リパブリック・オブ・アース)からの最初のシングル。オーストラリアと日本のパンク界に本格的パンク・ロックをよみがえらせる時が来た。Charlie Rebel(チャーリー・レベル)によってそれを実現できる。

新シングル、ライブ情報、ビデオなどの詳しい情報は http://www.charlierebel.com(英語)又は http://artists.topmusic.jp/charlierebel (日本語)にアクセスしてください。

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